東日本大震災が発生して以降、環境のことについて真剣に考えるようになりました。これからの世の中では、エコの重要性が以前より増していますし、私たちの子孫のためにも環境のことを考えなければならないと思います。そこで、私はエコハウスを購入しようと考えています。エコハウスに住むことが、少しでも環境のためになるのなら、素晴らしいことだと思います。
特注に憧れる人は多いと思う。かく言う私もその一人だ。もし、オーダー家具を持てたらと思ったこともある。とある旅先でふらりと店の中に入ったら、そこはオーダー家具を扱う店だった。どこかの古木を使ってオリジナリティ溢れる、それでいて柔らかな気の温もりを感じるソファや机は見ているだけで気持ちが洗われる様だった。
[映画.com ニュース] 英新進女優アンドレア・ライズボローが、ジェームズ・マカボイ主演の新作クライムスリラー「Welcome to the Punch(原題)」に出演することが分かった。
「つぐない」監督&2人のヒロインが「アンナ・カレーニナ」映画化
同作は、マカボイ演じる主人公の刑事マックスが、マーク・ストロング扮する犯罪者ジェイコブと手を組み、腐敗する政界の内幕を調査する過程で命の危険に巻き込まれるというストーリー。英エンパイア誌によれば、ライズボローはマカボイの相手役となるヒロインを演じるという。アル・パチーノ&ロバート・デ・ニーロ主演「ヒート」、リチャード・ギア&アンディ・ガルシア主演「背徳の囁き」のような作品になるようだ。
ライズボローは、2010年に「わたしを離さないで」「Made in Dagenham(原題)」「Brighton Rock(原題)」の3作品に出演。今年はマドンナ監督作「W.E(原題)」が公開されるほか、2012年公開予定のジョー・ライト監督の新作「アンナ・カレーニナ(Anna Karenina)」にも出演が決定している。
「Welcome to the Punch」は7月、ロンドンで撮影開始の予定。
【関連記事】
マドンナ、娘&恋人と52歳のバースデーパーティ
ユアン・マクレガーがマドンナ監督作に出演 愛のために王位を捨てた英国王に
年下恋人と堂々キスのマドンナ 英国王室の「王冠を賭けた恋」を映画化
ジェームズ・マカボイ「X-MEN」最新作について語る 「チャールズは自信過剰なエゴイスト」
[映画.com ニュース] ライアン・ゴズリング主演の新作「ドライブ(原題)」を手がけたニコラス・ウィンディング・レフン監督が6月18日、米ロサンゼルス映画祭のプレミアで映画版「ワンダーウーマン」の構想を明かした。
「マッドメン」セクシー女優「私の胸は本物」と豊胸説を否定
デンマーク出身のレフン監督は、「ドライブ」で第64回カンヌ映画祭監督賞を受賞。近年ハリウッドに進出し、活躍の場を広げている気鋭の映像作家だ。「ワンダーウーマン」について、長らく映画化企画を温めてきたそうで、常々メガホンへの意欲をアピールしてきた。米Playlistによれば、レフン監督は「ドライブ」に出演した女優クリスティーナ・ヘンドリックスをワンダーウーマン役に希望しており、「もし自分に撮るチャンスが与えられるなら、彼女にするだろう」と語ったという。
ヘンドリックスは、人気ドラマ「マッドメン」のセクシーな秘書ジョーン役でブレイク。豊満なスタイルで、男性ファンの視線を釘付けにしている。昨年のインタビューでワンダーウーマンのコスチューム願望を話すなど、レフン監督同様に前向きだ。
DCコミックのヒロイン、ワンダーウーマンは今年、米NBCが女優エイドリアンヌ・パリッキ主演でドラマ化を試みたが、パイロット版の評判が芳しくなく、放送中止となった。
【関連記事】
「マッドメン」セクシー女優「私の胸は本物」と豊胸説を否定
新「ワンダーウーマン」パイロット版が放送中止
新「ワンダーウーマン」のコスチューム写真公開
テレビ版「ワンダーウーマン」がNBCで始動
2011年デビュー15周年を迎えたPUFFY。1996年のデビュー以来、大ヒット曲を次々と連発し、海外でもキュートなキャラクターが人気を博すなど、稀代のポップアイコンとして支持されている。そんな彼女達が4月から展開した全国ツアー<PUFFY TOUR 2011“Time For ACTION”>から、5月14日、最終公演となった東京・日比谷野外大音楽堂のステージをWOWOWで独占放送する。
◆PUFFY、ライブ<“Time For ACTION” at 日比谷野外大音楽堂>を6/21放送〜拡大画像〜
今回のツアーは15周年の感謝の気持ちを込めた最新アルバム『Thank You!』からの楽曲とPUFFYの代表曲で構成。デビュー曲「アジアの純真」、PUFFYがキャラクターとなった米国アニメ「ハイ!ハイ!パフィー・アミユミ」の主題歌「HiHi」、「サーキットの娘」など、心浮き立つポップでロックなサウンドとキュートなパフォーマンスが会場を大いに沸かせる。今夏話題の映画&アニメ「うさぎドロップ」の主題歌「SWEET DROPS」も8月17日のリリースに先駆けて披露。観客も大きな拍手で応えた。
ツアー・ファイナルにふさわしく、この日は最新アルバムに参加したスチャダラパーのANI・Boseが登場し、2人を祝福。さらに、15年間の楽曲をメドレーにした「カニ食べ行くのでしょう2011」ではデビュー以来、PUFFYの振り付けを担当する南流石が「一緒に踊っちゃいましょう!」と盛り上げる。多彩な楽曲をよくもここまで詰め込んだ!というメドレー曲の絶妙なアレンジとともに観客も大喜びだ。
後半は疾走感あふれるバンドサウンドで、クライマックスへ。海外でのライブ経験も豊富なだけに、力強い歌声で観客の心をとらえていく。本編ラストは「ハッピーバースデイ」。互いの思いを綴った歌詞とハッピーなメロディーが2人の絆を実感させ、爽やかな感動を与えてくれた。
「15年も続くなんて・・・これからも頑張っていきます」
とマイペースに語った2人。15年間を彩る新旧ヒット曲は名曲ぞろい。カラフルなサウンドに心躍らされながら、多くの人に愛されるPUFFYの魅力をWOWOWの放送番組で楽しんでいただきたい。
『PUFFYライブ “Time For ACTION” at 日比谷野外大音楽堂』
6月21日(火)夜7:15〜 WOWOWでハイビジョン放送
★WOWOW加入キャンペーン★
PUFFYのサイン入りツアーTシャツプレゼント実施中
詳細はこちらから
【関連記事】
◆WOWOWオンライン
デビュー15周年のPUFFY、「まさか15年続くなんて思ってませんでした(笑)」
PUFFY、11年ぶり香港・台湾公演決定
PUFFY、「ハイ!ハイ!パフィー・アミユミ」全39話・19.5時間一挙放送
PUFFY、わんこそばならぬ、わんこMOWにチャレンジ